四天王寺大学

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【500T06】 〔たいし塾-⑥〕仏教と外来の音楽芸能を結びつけた聖徳太子 -―仏教法会における音楽の意味を考える―-

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実施日 2017/11/18
曜日
時間 11:00 ~ 12:30
定員 10 名
授業回数 1 回
一般受講料 1,200円
会員受講料 1,200円
キャンパス 大学キャンパス

講座の説明

7世紀の早い時期に外国からもたらされた音楽芸能を仏教法会において演奏すべしとされた聖徳太子。仏教法会において音楽が演奏されるルーツをそこに見出すことができます。法会において奏される音楽芸能の意味とは?聖徳太子は、なぜ外来の楽を法会のなかに取り込むべしとされたのでしょう?今に伝わる四天王寺の聖霊会をご紹介しながら、その意味を考えます。

講師紹介

南谷 美保[みなみたに みほ] 南谷 美保[みなみたに みほ](ミナミタニ ミホ)

講座スケジュール

実施日 講座内容 担当講師
1 2017/11/18(土) 南谷 美保[みなみたに みほ]

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